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ふるさと納税の自己負担額2,000円を限りなく0円にする方法は「ポイントサイトを利用しよう」で間違いありません!

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自己負担額2,000円を限りなく0円にする方法は「ポイントサイトを利用しよう」で間違いありません!

毎年、年末にふるさと納税を行う我が家ですが、今年は半年以上も早くふるさと納税のサイトを巡回しています。

その理由は、私の母親から「お米がなくなる」とSOSが出てきたからです。毎年、おばあちゃん、おじいちゃんが作った米を頂いていたのですが、今年はもらえなくなったようです。

日本人の主食であるお米が食べれなくなるという事で(大袈裟)、毎年、この時期は「まだ注文するのは早いよ。」と言っているのですが今年は「それはヤバい!」という事で必死で少ない寄附金でたくさんお米を頂ける市町村を探しています(笑

今日は、ふるさと納税を行う際にポイントサイトを利用すると実は更にお得という情報をご紹介したいと思います。

ふるさと納税ってなに?

ふるさと納税ってなに?そう思う人がいると思います。

恥ずかしい事ではありません。数年前にはじまった制度です。知らないのはもったいないです。知らない方は下記の記事を見てふるさと納税デビューをしましょう!

ふるさと納税は、「ふるさと寄付金制度」といい、あなたの好きな場所、好きな町への寄付金です。一定の金額を寄付することで、あなたの好きな町から特産品がお礼として贈られます。

税金の控除を受けるためには、原則として確定申告を行う必要があります(平成27年4月1日から「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が始まっています。)。

確定申告をすることにより、2,000円を除いて税金の還付が受けられる仕組みとなっています。ちなみに、寄付金は、複数の自治体へ寄付を行った場合でも2,000円のみの負担でOKなんです。

寄付出来る金額を把握

自己負担額2,000円を限りなく0円にする方法は「ポイントサイトを利用しよう」で間違いありません!

ふるさと納税で「寄附金控除」が最大限に適用される寄付金の控除上限額は、年収や家族構成、お住いの地域などによって異なります。ご自身の控除上限額をきちんと把握しておけば、自己負担2,000円のみで効率的にふるさと納税を行えます。

例題 シミュレーションしてみよう!寄付出来る金額

給与収入額(年収):600万
配偶者 :専業主婦
扶養家族 :1人
(中学生以下16歳未満)

上記の計算をシミュレーションを行うと、自己負担2,000円となる寄付の上限目安が【104,000円】となります。

上記の金額が所得税と住民税から控除される訳です!ふるさと納税を行わなければ、上記の金額は本来支払うべき税金でしたが、その金額分寄付出来るという事なんです。

そこに寄付した自治体からお得なお礼がもらえるという事で人気になった訳です。お礼には色々な物があります。食べ物から飲み物、電化製品と迷う程あります。選ぶだけでも楽しいので、まずはどのような物がもらえるか見てみるのも良いと思います!

自分がどれくらいの上限額まで大丈夫なのかは以下の記事をご覧ください。

ふるさと納税において重要な税控除の目安が計算できるシミュレーションをご案内します。ご自身の控除上限額をきちんと把握しておけば、自己負担2,000円のみで効率的にふるさと納税を行えます。

確定申告が不要となるワンストップ制度で簡単ふるさと納税!

税金の節約も出来てお礼も出来るのは分かったけれど、「確定申告って面倒くさい。」と思われる人がいると思いますが、ワンストップ特例制度により手続きが簡単になりました。

ワンストップ制度とは

定申告が不要な給与所得者等について、ふるさと納税先団体が5団体以内の場合で確定申告を行わない場合に限り、ふるさと納税(寄附)をする際にふるさと納税先団体に特例の申請をすることにより、ふるさと納税に係る寄附金控除がワンストップで受けられる特例的な仕組み(ふるさと納税ワンストップ特例制度)が創設されました。
国税庁

ふるさと納税ワンストップ特例を利用できる人は?

(1)確定申告等を行う必要のない方

確定申告を行わなければならない自営業者等の方や、給与所得者の方でも、医療費控除等で確定申告を行う方などは対象となりません。

「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を提出していても、確定申告等をされた場合、ワンストップ特例の適用は受けられなくなります。申告をする場合は、寄附金に関する申告もお忘れのないようご注意ください。

(2)ふるさと納税をされる自治体の数が5以下であると見込まれる方

5以下の地方公共団体に寄附する予定で、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を提出していても、結果として6以上の地方公共団体に寄附をされた場合、全ての寄附について特例の適用は受けられなくなりますので、必ず確定申告等を行ってください。

同じ地方公共団体に複数回寄附をしても1団体としてカウントします。

ふるさと納税ワンストップ特例の手続きは?

確定申告不要といっても、何もしなくていいわけではありません。
寄附金税額控除に係る申告特例申請書を寄附した自治体へ提出する必要があります。

寄附時に一緒に申請書の送付を申し込むか、ご自身でワンストップ特例制度用紙をプリントアウトして寄付した自治体へ送付する必要があります。

自己負担額2,000円を限りなく0円にする方法は「ポイントサイトを利用しよう」で間違いありません!

詳細については「さとふる」のワンストップ特例制度のページをご覧ください。

ふるさと納税を行い、確定申告をせずワンストップ特例制度をご利用になる方はこちらのページをご覧ください。こちらでは、ワンストップ特例制度について、手続きの流れ・方法、確定申告との違いや、申請時の注意点などについて分かりやすく解説します。

過去に申請した特産品一覧

過去に「さとふる」で申請した特例品について記事を書いていますのでお時間のある方は見て頂ければと思います。

何度も何度も書きますが、今年のふるさと納税は12月31日までです。残り数日ですが、我が家の最後のふるさと納税になります。今回はパソコ...
今年も残り1カ月。年末という事で仕事が忙しくてふるさと納税が中々出来ない状況。親も含め、ふるさと納税については私にまかせっきり。去年...

ポイントサイトを利用してふるさと納税「さとふる」をお得に申請する方法!

ここからはふるさと納税「さとふる」を利用する際にお得に申請する方法をご紹介したいと思います。ポイントサイトを利用すると「さとふる」はお得に申請する事が出来ます。

ポイントサイトの仕組みを知っている人は飛ばしてもかまいません。知らない人はポイントサイトの仕組みを一緒に勉強しましょう。

はじめて知る人もいると思います。ポイントサイトって一体なんでしょうか?

以下の画像は、ポイントサイトを知らなかった場合のYahooショッピングのお買い物をした場合の画像です!

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Yahooでお買い物をクレジットカード払いで支払った時、もらえるポイントは上の画像の通りTポイントとクレジットカードのポイントだと思います。

ポイントの2重取りを達成している時点でお得な事には間違いありません。ここで満足していたらもったいないです‼ポイントサイトを利用すると以下の画像の通り、、、

ポイントの3重取りが出来てしまうのです‼

さぁ、どんな感じなのでしょうか。ドーンッ!!

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変わったところ分かるでしょうか。はい。その通りでございます。

Yahooショッピングに直接アクセスするのではなく、今回、ご紹介させて頂く「GetMoney(ゲットマネー)」を経由する事によって「GetMoney(ゲットマネー)」のポイントをゲットする事が出来るのです!

ポイントサイトで獲得したポイントは何に使えるの?

今回ご紹介する「ふるさと納税」は「GetMoney(ゲットマネー)」を経由する事によって2,000ポイントもらう事が出来ます。

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GetMoney(ゲットマネー)」では10ポイント=1円なので10,000円分のポイントとなります。獲得したポイントは以下の画像の通り現金に交換する事が出来ます。

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現金に交換しても良いのですが、当ブログではANAマイルに交換する事をオススメしています。マイルについて少しでも興味がある人は↓こちら↓

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ポイントサイト「GetMoney(ゲットマネー)」を経由して「さとふる」でふるさと納税をする方法!

ポイントサイトの仕組みが分かって頂けたと思います。

1.「GetMoney(ゲットマネー)」にアクセスします!

検索欄に「さとふる」と入力して検索のアイコンを選択します!

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2.検索結果から「さとふる」を選択します。

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3.「ポイントを貯める」を選択します。

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4.「さとふる」の公式サイトにアクセスされます。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

ふるさと納税「さとふる」は絶対に損はしません。自己負担額が2,000円ですからね。ただシミュレーションは必ずしておきましょう。自分が寄附できる上限額を超えてしまっては意味がありません。

ポイントサイト「GetMoney(ゲットマネー)」を利用すれば200円相当のゲットマネーポイントがもらえます。5自治体に寄附すると1,000円。

同じ自治体には何度寄附してもOKなので上限額が多い人は「GetMoney(ゲットマネー)」をを利用すると実質無料を実現する事が可能になるのです。

ポイントサイトは今日から誰でも無料で会員登録をする事が出来ます。登録後に何かをする必要は全くありません。ポイントサイトを「ぼぉ~~。」っと覗いているだけでもOKです。実際、たくさんの案件があって見ているだけでも楽しいのが本音です!

最後に更にお得情報をお知らせします!

当ブログからポイントサイト「GetMoney(ゲットマネー)」に登録すると300円相当のポイントをゲットする事が出来ます。お得です!会員登録はもちろん無料で今日からお小遣いをコツコツ&マイペースに稼ぐ事が出来ます!

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それでは!