ふるさと納税するなら「ふるさとチョイス」や「ふるなび」ではなく「さとふる」で決まり!レビューでAmazonギフト券300円もらえる!

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ふるさと納税するなら「ふるさとチョイス」や「ふるなび」ではなく「さとふる」で決まり!レビューでAmazonギフト券300円もらえる!

7月31日までの短い期間ですが、「さとふる」でAmazonギフト券300円がもらえるキャンペーン実施中です!

ふるさと納税は節税も出来て寄附した自治体から特産品ももらえます。ふるさと納税は知っていたけど、、、そんな人は今がチャンスです!

早速、キャンペーンを見ていきましょう!

ふるさと納税とは??

ふるさと納税ってなに?そう思う人がいると思います。

恥ずかしい事ではありません。数年前にはじまった制度です。知らないのはもったいないです。知らない方は下記の記事を見てふるさと納税デビューをしましょう!

ふるさと納税は、「ふるさと寄付金制度」といい、あなたの好きな場所、好きな町への寄付金です。一定の金額を寄付することで、あなたの好きな町から特産品がお礼として贈られます。

税金の控除を受けるためには、原則として確定申告を行う必要があります(平成27年4月1日から「ふるさと納税ワンストップ特例制度」が始まっています。)。

確定申告をすることにより、2,000円を除いて税金の還付が受けられる仕組みとなっています。ちなみに、寄付金は、複数の自治体へ寄付を行った場合でも2,000円のみの負担でOKなんです。

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寄付出来る金額を把握

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ふるさと納税で「寄附金控除」が最大限に適用される寄付金の控除上限額は、年収や家族構成、お住いの地域などによって異なります。ご自身の控除上限額をきちんと把握しておけば、自己負担2,000円のみで効率的にふるさと納税を行えます。

例題 シミュレーションしてみよう!寄付出来る金額

給与収入額(年収):600万
配偶者 :専業主婦
扶養家族 :1人
(中学生以下16歳未満)

上記の計算をシミュレーションを行うと、自己負担2,000円となる寄付の上限目安が【104,000円】となります。

上記の金額が所得税と住民税から控除される訳です!ふるさと納税を行わなければ、上記の金額は本来支払うべき税金でしたが、その金額分寄付出来るという事なんです。

そこに寄付した自治体からお得なお礼がもらえるという事で人気になった訳です。お礼には色々な物があります。食べ物から飲み物、電化製品と迷う程あります。選ぶだけでも楽しいので、まずはどのような物がもらえるか見てみるのも良いと思います!

自分がどれくらいの上限額まで大丈夫なのかは以下の記事をご覧ください。

控除上限額(限度額)シミュレーショントップ | ふるさと納税サイト「さとふる」
ふるさと納税において重要な税控除の目安が計算できるシミュレーションをご案内します。ご自身の控除上限額をきちんと把握しておけば、自己負担2,000円のみで効率的にふるさと納税を行えます。
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確定申告が不要となるワンストップ制度で簡単ふるさと納税!

税金の節約も出来てお礼も出来るのは分かったけれど、「確定申告って面倒くさい。」と思われる人がいると思いますが、ワンストップ特例制度により手続きが簡単になりました。

ワンストップ制度とは

定申告が不要な給与所得者等について、ふるさと納税先団体が5団体以内の場合で確定申告を行わない場合に限り、ふるさと納税(寄附)をする際にふるさと納税先団体に特例の申請をすることにより、ふるさと納税に係る寄附金控除がワンストップで受けられる特例的な仕組み(ふるさと納税ワンストップ特例制度)が創設されました。
国税庁

ふるさと納税ワンストップ特例を利用できる人は?

(1)確定申告等を行う必要のない方

確定申告を行わなければならない自営業者等の方や、給与所得者の方でも、医療費控除等で確定申告を行う方などは対象となりません。

「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を提出していても、確定申告等をされた場合、ワンストップ特例の適用は受けられなくなります。申告をする場合は、寄附金に関する申告もお忘れのないようご注意ください。

(2)ふるさと納税をされる自治体の数が5以下であると見込まれる方

5以下の地方公共団体に寄附する予定で、「寄附金税額控除に係る申告特例申請書」を提出していても、結果として6以上の地方公共団体に寄附をされた場合、全ての寄附について特例の適用は受けられなくなりますので、必ず確定申告等を行ってください。

同じ地方公共団体に複数回寄附をしても1団体としてカウントします。

ふるさと納税ワンストップ特例の手続きは?

確定申告不要といっても、何もしなくていいわけではありません。
寄附金税額控除に係る申告特例申請書を寄附した自治体へ提出する必要があります。

寄附時に一緒に申請書の送付を申し込むか、ご自身でワンストップ特例制度用紙をプリントアウトして寄付した自治体へ送付する必要があります。

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詳細については「さとふる」のワンストップ特例制度のページをご覧ください。

ふるさと納税 ワンストップ特例制度について | ふるさと納税サイト「さとふる」
ふるさと納税を行い、確定申告をせずワンストップ特例制度をご利用になる方はこちらのページをご覧ください。こちらでは、ワンストップ特例制度について、手続きの流れ・方法、確定申告との違いや、申請時の注意点などについて分かりやすく解説します。
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過去に申請した特産品一覧

過去に「さとふる」で申請した特例品について記事を書いていますのでお時間のある方は見て頂ければと思います。

「さとふる」でソーセージの詰め合わせをゲット!今年のふるさと納税はこれで終わり!
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さとふるでふるさと納税!辛子明太子&もつ鍋セットをGET!キャンペーンコードでAmazonギフト券もゲット!
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ふるさと納税「さとふる」のキャンペーンについて!

さとふる」のキャンペーンについて見ていきましょう!

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キャンペーン名

お礼の品のレビューを書いてAmazonギフト券をもらおう!お礼品レビュー投稿キャンペーン

お礼品に300文字以上の投稿をすると、
もれなくAmazonギフト券300円分プレゼント!

方法は簡単!申請後にレビューを書くだけ!後日、Amazonギフト券がもらえます。

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Amazonギフト券をもらう方法!

マイページにログインし、「さとふるでの寄付受付履歴」よりレビューをお書きになりたいお礼品を選択します。お礼品の詳細ページ画像の下にある「レビューを書く」からご記入ください。

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応募要項

■キャンペーン期間

  • 2018年7月1日(日)~7月31日(火)

■プレゼント内容

  • 1件のレビュー投稿につき、Amazonギフト券300円分

■対象となるお礼品

  • ふるさと納税サイト「さとふる」(https://www.satofull.jp/)で応募者自ら寄付を行うにあたり選択したことがあるお礼品が対象となります。

■応募資格

  • 本キャンペーン実施期間中にふるさと納税サイト「さとふるhttps://www.satofull.jp/)で会員登録いただいた方およびさとふる会員の方で、キャンペーン期間中にお礼品にレビュー(300文字以上)を投稿いただいた方。
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注意事項

詳しくは公式サイトを見て頂ければ全てが分かります。ここでは注意事項の中でも得に気を付けて欲しいのを抜粋しています。

  • 本キャンペーン開始前にレビューを投稿したお礼品への再度の投稿は本キャンペーンの対象外となります。ただし、そのお礼品を再度選択して寄付を行いレビュー投稿した場合には、本キャンペーンの対象となります。
  • 対象となるお礼品の要件を満たしている異なる複数のお礼品に対し、所定の要件を満たしたレビューを投稿した場合は、投稿したレビューの件数が本キャンペーンの対象となります。なお、1つのお礼品に対するレビュー投稿で本キャンペーンの対象となるのは1件までとさせていただきます。
  • Amazonギフト券の送付先は、寄付者情報で入力されたメールアドレスとなります。入力されたメールアドレス以外を送付先として指定することはできません。

詳細はこちらをご覧ください。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

ふるさと納税は自己負担額が2,000円で寄附した自治体の特産品を受け取る事が出来ます。損する事はありません。

2018年7月31日までと短期間ですが、レビューをするとAmazonギフト券300円がもらえるのでこの機会に挑戦してみてはいかがでしょうか。

ふるさと納税「さとふる」は以下のバナーから公式サイトに行く事が出来ます。

さとふるの公式サイトはこちら



さとふるをもっとお得になる方法を知りたい人はこちら↓

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毎年、年末にふるさと納税を行う我が家ですが、今年は半年以上も早くふるさと納税のサイトを巡回しています。 その理由は、私の母親から「お米がなくなる」とSOSが出てきたからです。毎年、おばあちゃん、おじいちゃんが作った米を頂いてい...

それでは!

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